ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ダンまち最終回見た。フレイヤとシルを巡る物語も終結。愛の女神はベル君に愛ではなく恋をした。愛は結果であり、恋は過程である。その意味においてフレイヤにとっては出来なかったことだったのは確か。そしてそうであるが故に愛の女神が牢獄に囚われていた…
ダンまち見た。ヘディンはフレイヤのことを想うが故に女神の軛から解き放ちたいということなのでした。愛の女神なのに己は愛することが出来ない矛盾。それが出来るのは自分ではなくベル君だけというのは、ヘディンにとっては自分には出来ないことで辛いこと…
ダンまち見た。アマプラに13話もあったので。もう一人のゲームチェンジャーはヘディン。まさかの裏切りだけども、それはフレイヤに忠誠を誓うが故のもの。女神の暴走を押し留めるのもまた眷属の役割ということなのか。ベル君を徹底的に苛め抜くことで成長さ…
ダンまち見た。昨年末の続きから。絶体絶命の連合軍、敗北必至といったところで登場するリュー。レベル6に到達した彼女は他を圧倒する。彼女の力の源泉は受け継がれた意志。彼女に焦点を当てた前シリーズの伏線回収とも言える展開に唸るし、彼女の今までを考…
ダンまち見た。戦争開始もフレイヤ・ファミリアの圧倒的な力に蹂躙される連合軍。ベル君もオッタルに全く敵わず敗戦必至。状況は絶望、跳ね返すことは出来るのか。一方的な展開で話としては全く面白くもなく早送りしました。そもそも大義もないので展開的に…
ダンまち見た。神様を探し出す派閥大戦開始。フレイヤにはそもそも最初から大義がないのに従う眷属が哀れ。結果も一番寵愛を受けるベル君の加入なのも尚更。もっともベル君の望みも私情だから大事を起こす割にはしょうもない、というのが正直な所。圧倒的な…
ダンまち見た。ヘルンはフレイヤでもありシルでもあった。だからそれぞれの苦悩を感じ取ることが出来たし、それを解決させるにはベル君以外にいないというのも分かっていた。故に彼女が採る行動はフレイヤの気持ちをベル君に介錯して貰うことしかなかったの…
ダンまち見た。フレイヤの籠絡に落ちそうになるベル君。しかし彼を踏み止ませたのは結局は憧れの人であるアイズの存在であった。彼女もフレイヤの魅了に掛かっている筈なのだが、それを超える絆がベル君との間にあったからだろう。そしてこの二人の再会を妨…
ダンまち見た。申し訳ないけども面白い展開ではないので時短視聴。折角オラリオから離れていたのにすぐに捕まるリューの短慮には呆れるものの、アーニャが傷つけられて我慢がならないのも彼女ではあるか。女主人とアーニャはシルの存在を覚えているというこ…
ダンまち見た。フレイヤの奸計により追い詰められるベル君。正直厳しい展開が続くし、現状彼にとって希望のない展開が続くので見るのがしんどい。これと同じことを次回も続けるなら、多分時短で見てちょうど良いぐらいだと思う、それぐらいに見たくない話。…
ダンまち見た。フレイヤとシルが一緒にいる光景というのは、前回のようにヘルンがシルに変身していたからということで、謎が冒頭で解決される。搦手ではなく直接的にベル君を奪うこととしたフレイヤ、オラリオ全部を洗脳するという強引な手段を採る。現状ベ…
ダンまち見た。色々とベル君を誘惑するシルだったけども、結局据え膳も食わず失敗に。その彼への執着の理由も、シルがフレイヤと同一人物であった、という話ならば頷ける。ただシルとフレイヤが対峙する場面も描いてあって、その整合性は気になる所。あのシ…
ダンまち見た。フレイヤ・ファミリアの監視から抜け出すベル君とシル。二人きりのデートが続くけども、結局は色んな人達に見つかって大騒動に。それでも抜け出して行き着く先が一件の宿。流石に宿に入る前に気づくやろ、とは思うけども巻き込まれ型主人公の…
ダンまち見た。シルとのデートのためにヘディンからスパルタ式マイ・フェア・レディ的特訓をさせられるベル君。松岡さんと島崎さんと親友同士の掛け合いなのでノリノリでした。もっともこういう作劇はラノベのステロタイプ的な感覚もあってそれほどツボには…
ダンまち見た。5期目スタート。ベル君とシルの話がメインになりそう。それでフレイヤ・ファミリアと一触即発になりそうだけど、そもそもの話フレイヤとシルとの関係とは。ただの冒険者に対する対応ではないのよね、シルに対して。ヘスティアが会っていないと…
ダンまち最終回見た。ジャガーノートを仲間が来てみんなで倒す、という話になるのかな?と思ったらしっかりリューが過去の因縁含めてここで倒させるという流れは納得。確かにジャガーノートを倒すのはリューでなければならなかった。他の誰でもなく。三途の…
ダンまち見た。前半がドキドキシチュなので後半の揺り戻しのシリアス展開。前半についてはリューもベル君も反応が初々しいのが可愛らしい。そして一線超えないのもまたこの二人らしさでもある。地上に戻ったらの話をするのは死亡フラグだな、というところで…
ダンまち見た。このタイミングでアストレアファミリアがジャガーノートに鏖殺される話、そしてそれを受けてのリューの過去を描く意味は何だろうと思いながら見ていたのだけど、全てはベル君が今の彼女を全肯定するための道筋なのでした。彼女が決めた死に場…
ダンまち見た。コロシアム決死行。リューは殿になって犠牲になりそうと思っていたら案の定。でもそこを見捨てないのがベル君の面目躍如。英雄願望を持つ者が英雄になるということは全てを救うということでもある。だから彼女を助けるのも頷ける。しかしこの…
ダンまち見た。ベル君救出隊は全員合流し深層へ。ゼノスたちは別途の思惑もありつつ別働隊。ウィーネは救出隊側に残っているけども。そして彼女と春姫の再会に涙。仲良くしていた間柄、ここにも物語の積み重ねを見る。後はどのタイミングでベル君たちと合流…
ダンまち見た。ベル君の未来への絶対的肯定感は、リューにとっては過去の自分が持っていたものであり、それが潰える現実も知っている。そこに寂寥さも見るのだけど、それでも絶望を超えるからこそベル君がアルゴノゥト足り得るのではないか。今作は主役は誰…
ダンまち見た。絶望から少しずつ光が見え始めた今回。ベル君サイドとしては生き残るために全滅したパーティから装備を拝借することに。生き残るための最善策を取らなければならない。墓荒らしをする後ろめたさを消すために団旗を持ち帰るという展開にしたの…
ダンまち見た。リューを体力回復のために寝かしているんだけど、悪夢を見続けるのならマイナスな気がしないでもない冒頭。でもベル君とリューの話はこれだけで、基本的にはリリルカ達がメイン。アダマンタイトを見つける過程は雑だとは思いつつも、ヴェルフ…
ダンまち見た。ベル君とリューの現状は変わらないけど、彼女の夢の中で彼女に纏わる物語の深掘りがされそう。ただ今回のメインはリリルカ達。前回で命も春姫もダメかと思ったらちゃんと生きてたのはお約束だけど、純粋に嬉しかったのは物語にのめり込んでい…
ダンまち見た。ベル君たちは絶望的な状況が続くけども、ある意味ではこれ以上悪くなりようがない。もう腹を括るしかない。そのための5分の休息。しかしその5分が永遠の時間と感じられる程長い。リューは耐えられるのかどうか。ベル君の絶望に至る過程も丁寧…
ダンまち見た。絶望からの続き。ベル君は言うまでもなく、リリルカ達も絶望の状況。一人絶望に飲み込まれるカサンドラ。周りがやる気になっているのに、一人こういう奴がいると組織は崩れるもの。何をやっているんだと思っていたらダフネが鼓舞するのだから…
ダンまち最終回見た。と言ってもこれも分割クールなので一旦中断という形。予想通りテイムは出来なくて元凶の奴は瞬殺されたけども、ベル君とリューが手負いのまま深層に落とされてどうなるのか。でも切られた右手が人魚のお陰でくっつくのは安易な物語の流…
ダンまち見た。犯人が設定語りをする展開は分かりやすいんだけど、動機やら目的やら全て話す必要性はない訳で、展開のための展開というのは萎える。声優さんの演技でなんとかなってるけど、物語の有り様としては褒められたものではない。一方でクロノスも設…
ダンまち見た。被害者かと思ったら実は加害者だし、前シリーズのクノッソスの話も絡んで絶望が絶望を呼ぶという展開に。深層のモンスターは倒せるけども、今度はヌシみたいなのが出てきて大変。リューの復讐鬼もどうかとは思うが、相手も相手で相当にワル。…
ダンまち見た。ベル君とリューが再会。しかし優しい彼女の面影は全くなく、復讐鬼となっているようで。言葉で説得することは不可能だけどどうなるか。気になるのはウォーウルフの動向も。彼も復讐対象者なのか、はたまた違うのか。大きな穴、謎の怪物、展開…